2016-02-29 13.41.27

森から生まれた小さなモノたちが福岡から東京、そしてニューヨークまで広がって行っています。そんな素敵なモノたちを生み出しているプロダクトデザイナー、「SUNAOLAB.」代表の長尾朋貴さんをお招きしてこれまでの活動の軌跡のお話しを伺います。

■講師:長尾朋貴

1973年 広島生まれ学生時代は建築を学ぶ。卒業後、

住宅設備メーカーで商品企画、開発に従事。

在職中から、木工所に出入りし、独学で家具作りを始める。

メーカー退職後、2009年より、ものづくり、デザイン活動を始める。現在は、こども関連グッズを中心に、生活雑貨から、家具、インテリアまでをデザイン活動中。

自社のオリジナル生活雑貨ブランド「SUNAOLAB.」は国内約50社(店)、米国を始め海外3カ国で販売中で、一部商品は、ニューヨークのMoMA STOREでも販売中。

3児の父。

育児の合間に仕事をするイクメン。

■日 時:平成28年3月10日(木)18時30分~

■会 場:九州大学大橋サテライト(ルネット)1F

■参加費:1000円(コーヒー付)

■締切り:3月7日(月)(当日参加も可能です)

※終了後講師を交えての懇親会も予定しています。

■参加申込み:FUKUOKAデザインリーグ事務局

TEL:092-551-0825/FAX:092-405-0825

Email : fdljimu@f-design.gr.jp